平成仮面ライダーシリーズ 登場した女性ライダーまとめ!

 

 

 

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今週放送された仮面ライダージオウにて、ヒロインであるツクヨミ仮面ライダーに変身し話題を呼びました。

 

今や男性だけでなく、女性も仮面ライダーに変身することも当たり前になっています。

 

 

今回はこの記事で、平成仮面ライダーシリーズに登場した、女性が変身する仮面ライダーをまとめてみようと思います。

 

テレビ本編だけでなく、映画やVシネマも含みますが、量産型ライダーや555、イクサなど複数の人物が変身したライダーは除きます。

 

 

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霧島美穂/仮面ライダーファム

 

 

 

仮面ライダー龍騎における、何度も繰り返された闘いのうちの1つの結末を描いた劇場版「EPISODE FINAL」に登場する、史上初の女性が変身する仮面ライダー

 

白鳥型ミラーモンスター「ブランウイング」と契約しており、そのためか純白の騎士(ナイト)のような姿をしている。

 

サーベル型の召喚機「ブランバイザー」や薙刀「ウイングスラッシャー」による剣技を得意とし、必殺技はブランウイングが吹き飛ばした敵を一刀両断する「ミスティースラッシュ」。

 

 

変身する霧島美穂は結婚詐欺師で、姉を浅倉威/仮面ライダー王蛇に殺された過去を持つ。 だまし取った金も、姉の遺体を冷凍保存するための費用に使っており、浅倉に復讐するため、姉を生き返らせるためにライダーバトルに参加した。

 

王蛇が龍騎と瓜二つのライダー「仮面ライダーリュウガ」によって追い詰められ、ファム自身がとどめを刺した後、真司との交流で彼に好意を抱くようになる。

 

 

最期はリュウガとの戦いで致命傷を負い、真司に救出されたのち彼を見送り、そのまま眠るように息を引き取った

 

 

 

三輪夏美/仮面ライダーラルク

 

 

 

ジョーカーを含めた全てのアンデットが封印されたというifの世界が描かれた劇場版「MISSING ACE」に登場する新世代ライダーの1人。

 

志村純一/仮面ライダーグレイブにスカウトされ、橘朔也が開発した新システムで仮面ライダーグレイブに変身し、再び封印を解かれたアンデットたちと戦う

 

勝気な性格で、かつての職場で自分の望む部署に異動させてくれない上司に蹴りを食らわせたほか、ブレイドたち旧世代のライダーを見下している。

 

 

ラルクはフランス語で「弓」という意味で、武器もボウガン型の醒弓ラルクラウザー

 

しかし彼女は同じく新世代ライダーである仮面ライダーランスと共に純一の正体であるアルビノジョーカーに利用されていただけで、用済みとして2人とも殺害されてしまった。

 

 

後に仮面ライダーディケイドにも登場、演じるのも同じ三津谷さんだが、「光夏海」と混同するため春香という名前に変更された。

 

 

 

シュキ/仮面ライダー朱鬼

 

 

 

道教室を開いているシュキ(本名:品川栞)が、トドロキから奪った変身音錠で変身した姿。

 

他の鬼と違い鬼の面が顔にでかでかと配置されているのが特徴。

 

武器はハープ型の音撃弦「鬼太樂(きたら)」で、音撃奏 震天動地が必殺技。

 

 

両親を魔化魍ノツゴに殺されており、復讐のため猛士に入り音撃戦士となった。

 

その後は文字通りの復讐の鬼となり、ノツゴとの戦闘の際、彼の弟子である斬鬼を巻き添えにして撃破したことで猛士を追放される。

 

その後再びノツゴの出現を察知し、猛士に保管されていた鬼の鎧を盗み出した

 

 

 

光夏海/仮面ライダーキバーラ

 

 

ディケイドのヒロインであり、「光写真館」を経営する光栄次郎の孫娘

 

本編開始前から世界の破壊者ディケイドがライダー軍団を全滅させる「ライダー大戦の夢」を繰り返し見ており、ディケイドに変身する士が並行世界を旅すると決意したときには彼に同行している。

 

士からはその名前から「ナツミカン」と呼ばれている。

 

 

誰に対しても敬語を使うしっかり者だが、士たちを制止する際には「光家秘伝 笑いのツボ」を押す。 押された者は笑いが止まらなくなってしまう。

 

 

ディケイドの完結編を描いた映画「MOVIE大戦2010」では、世界の破壊者となることを受け入れディケイド激情態となってライダーたちを撃破していく士を止めるため、キバーラの力で仮面ライダーキバーラに変身した。

 

キバーラサーベルを使った剣術で戦うほか、柄の部分で笑いのツボを押す戦法も得意。

 

 

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美咲撫子(SOLU)/仮面ライダーなでしこ

 

 

突然空から降ってきた昴星高校の女子高生「美咲撫子」が変身する仮面ライダー

 

 

フォーゼがロケットをモチーフにしたのに対し、なでしこは人工衛星がモチーフになっている。

 

また史上初の、名前にひらがなが使われている仮面ライダー

 

 

その正体は宇宙生命体の種と呼ばれている「SOLU」(Seed Of Life from the Universeで、撫子としての姿も使用するドライバーも撫子本人やフォーゼドライバーをコピーしたもの。

 

最初は思考や感情が全くなかったが、彼女の姿に一目ぼれした弦太朗や仮面ライダー部の面々との交流で感情が芽生えた

 

 

SOLUの力を狙う財団Xのエージェントレム・カンナギに捕らわれてしまうも、オーズとフォーゼの活躍により救出され、宇宙へと旅立っていった。

 

その後「MOVIE大戦アルティメイタム」にて再登場。 フォーゼやウィザードらと共にアクマイザーと戦った。

 

 

 

稲森真由/仮面ライダーメイジ

 

 

 

稲森真由が変身する魔法使い

 

ファントムの幹部メデューサのかつての宿主である稲森美沙(演じるのは同じく中山さん)の妹で、彼女の罠にはまり家族の絆という心の支えを失ったことで絶望しファントムを生み出しそうになる。

 

が、絶望を乗り越えファントムを体内に封じ込めたことで白い魔法使いから魔法使いになる素質を認められ、家族の敵を討つため彼の誘いを受け魔法使いとなった。

 

 

後に白い魔法使い=笛木奏が魔法使いを集めたのは彼女らを人柱にしてサバトを開き、東京じゅうの人々を巻き込むことで愛娘の暦を蘇らせるためであることが判明。

しかし、仁藤がドライバーに封じ込められていたキマイラを解放したことで失敗に終わり、魔法使いたちも解放された。

 

その後も魔法使いとして、同じく魔法使いにされた者たちと共に戦い続けた。

 

 

宝石と指輪をモチーフにしたウィザードとは対照的に、こちらは研磨されていない、原石のままの宝石がモチーフ。

 

左手はスクラッチネイルと呼ばれる巨大な爪のような形状になっており、これによる引っかきやウィザードと同じく様々な魔法やウィザーソードガンを武器に戦う。

 

 

また劇場版「インマジックランド」では、オーマ大臣/仮面ライダーソーサリーの力で魔法の国に作り替えられた世界の住人が変身するライダーとして登場。

 

リングさえあれば誰でも変身でき、親衛隊は槍としても使える魔法のほうき「スカイスクレイパー」を武器とする。

 

 

メイジは量産型ライダーでしたが、テレビ本編では複数登場し名前こそ同じなもののマスクの色が異なり、戦闘員というより個々のライダーという印象が強かったので女性ライダーとしてカウントしました。

 

 

 

 

湊耀子/仮面ライダーマリカ

 

 

 

 

ユグドラシルコーポレーションの科学者であり、各種ドライバーの生みの親である戦極凌馬の秘書湊耀子が変身するアーマードライダー

 

マリカはアラビア語で「女王」という意味。

 

シリーズでは初めて、テレビシリーズレギュラーかつ量産型ではない女性ライダー。

 

ゲネシスドライバーで変身する他の新世代ライダーと同様にソニックアローを武器にして戦う。

 

 

変身前でも身体能力が高いためか新世代ライダーの中でも実力が高く、スーツアクターも変身前と同じく佃井さん自身が演じることが多い

 

戦極凌馬とシドが禁断の果実を求める中、耀子自身は果実そのものに興味を持たず、誰が果実を手にするに相応しい男なのか、その行く末を見守るために戦っている。

 

ヘルヘイムの森やオーバーロードとの戦いの中で、駆紋戒斗/仮面ライダーバロンこそ禁断の果実を掴むにふさわしい強者だと確信し、ユグドラシル崩壊後は彼と行動を共にする。

 

 

ロードバロンとなり世界を作り直そうとする戒斗を止めるべくザックが仕掛けた爆弾から身を挺して守るも、耀子はビルから転落し致命傷を負う。

 

 

禁断の果実と強き男の行く末を見守った女は、共に戦った愛しの男性の腕に包まれながら、静かに息を引き取った。

 

 

 

仮面ライダーイドゥン

 

 

 

Vシネマ「鎧武外伝 仮面ライダー斬月」に登場する、戦極ドライバーと禁断のリンゴロックシードで変身するアーマードライダー。

 

剣ソードブリンガーと盾アップルリフレクターを武器とするほか、クラックを開きヘルヘイムの森の植物を操ることもできる。

 

 

変身者はかつて呉島家の使用人であり、若かりし頃の貴虎が唯一心を許せる相手であった朱月藤花(あかつきとうか)

 

貴虎と光実の父である呉島天樹(あまき)はユグドラシルの未来を担う人材を育成する孤児院「沢芽児童保育館」にて、見込みがない子どもをモルモットに人体実験を行っていた。

 

 

かつてその孤児院の出身であり、その非人道的な実験の生き残りであった藤果はその復讐のため天樹を殺害し、ユグドラシルの関係者たちを襲撃していた。

 

そして貴虎を亡き者とするため呉島家を訪れ、最初はイドゥンの能力を最大限に活かし優位に立つも、多くの犠牲を払ってでも人類の未来を守り通すという強い意志を持つ貴虎が変身する斬月ウォーターメロンアームズの前に敗北した。

 

唯一の理解者であった藤果を殺すことはできず、非情になれない貴虎に見逃してもらうも、禁断のリンゴロックシードの副作用に苦しみ瀕死の状態に陥る。

 

その状態で更なるデータ回収のためにロックシードを凌馬に奪われ殺された。

 

その後リンゴロックシードは燿子を経由して戒斗の手に渡り、「鎧武外伝 仮面ライダーバロン」にてリンゴアームズに変身した。

 

 

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アリア/仮面ライダーダークネクロムピンク

 

 

 

眼魔世界の大帝アドニスの娘で、一家の長女。

 

眼魔世界に迷い込んだ深海兄弟を優しく迎える心優しい女性。

 

弟アデルから「アランがアドニスを殺した」という報告を受けるも罠だと気づき、アドニスを救出しようとするも結界に阻まれ失敗。

 

力の根源であるグレートアイを手に入れるため、それを守護するガンマイザーと一体化しようとするアデルの暴走を止めるため仮面ライダーダークネクロムピンクに変身するも、ガンマイザー・プラネット&クライメットに敗北し、彼女の眼魂も砕け散った。

 

魂が封じ込められた眼魂が破壊されたことで肉体が復活するも囚われの身となり、アデルの精神支配を受けるも天空寺タケルによって救出され、アデルにアドニスが愛していたことを伝え誤解を解いた。

 

 

 

 

ジェイ/仮面ライダーダークネクロムイエロー

 

 

 

命を落とした眼魔世界の大帝アドニスの息子アルゴスの親衛隊の1人にして紅一点のジェイが変身するライダー。

 

同じく親衛隊のジェレド、ジェビルと共に英雄たちの村を襲撃し、究極の眼魂を完成させるために必要な英雄の眼魂を回収し全ての人間をゴーストにしようとしていた。

 

 

演じた高山さんは過去に「仮面ライダーウィザード」にて大門凛子役でレギュラー出演しており、劇場版では仮面ライダーメイジに変身した。

 

 

 

仮野明日那/ポッピーピポパポ/仮面ライダーポッピー

 

 

 

聖都大学附属病院にある電脳救命センター(CR)に所属している看護師。

 

普段は真面目なビジネスウーマンのような性格だが、これは世を忍ぶ仮の姿。 その正体は、音ゲー「ドレミファビート」のデータから生まれたバグスター「ポッピーピポパポ」

「仮野明日那」という名前も「仮のナース」をもじったもの。

 

ポッピーとしての性格は常にハイテンションで喜怒哀楽が激しい。

 

 

バグスターでありながらCRの一員として、仮面ライダーをサポートする中、檀黎斗がゲームオーバーになったのちに社長の座に就いた天ヶ崎恋/ラブリカバグスターの能力で洗脳され、仮面ライダークロニクルのナビゲーター及びペナルティ担当としてライダーたちの前に立ちはだかる。

 

 

そしてこの時から、恋から与えられたバグルドライバーⅡ(ツヴァイ)とときめきクライシスガシャットを使い仮面ライダーポッピーに変身し、永夢たちと本格的に激突していくこととなる。

 

 

闘いの中、マキシマムマイティXガシャットのリプログラミングで洗脳が解けるも、彼女の心人間とバグスターの間で揺れ動いていた。

 

しかし永夢の体を張った説得を受け「みんなで楽しくドレミファビートがしたい」という本音を漏らす。

 

そして永夢から「やろうぜ、一緒に」と優しく言われたことで晴れてCRの一員として戻ってきた。

 

 

その直後に永夢がパラドに乗っ取られた際も、感染者の記憶を頼りにプロトマイティアクションXガシャットオリジンを発見し、檀黎斗をバグスターとして蘇生させ永夢を救った。

 

 

ストーリー中盤で明らかになった宿主は檀櫻子。 檀黎斗の母親であり、病死する前にバックアップを取るためにバグスターウイルスを感染させていた。

 

つまり黎斗にとっては母親であり同時に娘のような存在であり、我が道を進みまくる黎斗を制止する姿はまるで親子のよう。

 

 

闘いが佳境に入り、檀正宗/仮面ライダークロノスが仮面ライダークロニクルのラスボスであるゲムデウスを取り込み、ゲムデウスクロノスになったことでゲムデウスウイルスのパンデミックが発生。

 

人々がウイルスに感染し、次々とバグスターに変えられていく状況を変えるため、ポッピーはゲムデウスワクチンである「ドクターマイティXXガシャット」を自分の体に挿し、ウイルスに感染した人々を救出した。

 

しかしバグスターであるポッピーがゲムデウスワクチンを注入したことで、光の粒子となり消滅した

 

 

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…が、その粒子の1つが黎斗の体内で培養されたことで復活を遂げた。

 

 

 

ツクヨミアルピナ)/仮面ライダーツクヨミ

 

 

 

仮面ライダージオウのヒロイン、ツクヨミが変身する仮面ライダー

 

平成仮面ライダーシリーズで最後に登場したライダーで、同時に令和最初の女性ライダーでもある。

 

その名前通りマスクの「ライダー」の部分は三日月を模しており、奇しくも最初の女性ライダーであるファムと同じくメインカラーは白。

 

 

元々は2068年の未来で最低最悪の魔王ことオーマジオウに対抗するレジスタンスの一員として戦っていた。

 

そしてジオウの変身者である常磐ソウゴを倒すために2018年に飛ぶ明光院ゲイツの後を追うように彼女も過去へ飛ぶ。

 

ソウゴを倒すという目的であるゲイツに対し、ツクヨミはあくまでも命を奪うのではなくソウゴがオーマジオウの力を手にしないように誘導しようとする。

 

 

2018年のソウゴとオーマジオウの性格があまりにも違いすぎるため、本当にオーマジオウになるのか様子を見ることを決意し、ゲイツと共に彼の大叔父である常磐順一郎の営む「クジゴジ堂」に居候することに。

 

ゲイツとは対照的にソウゴには協力的だが、ヒロインでありながらファイズフォンXを使って攻撃したりと意外に大胆で行動派な一面も持つ。

 

また記憶喪失であり、レジスタンスに属する以前の記憶を失っている。

 

 

だがソウゴがジオウⅡの力を手に入れ、未来予知や夢で見た未来を現実にするといった、人知を超える能力を身に着け始めると恐怖を覚え、オーマジオウを倒しゲイツが救世主になる未来を望む白ウォズ側に付くようになった。

 

アナザージオウとなった加古川飛流との因縁を調べるためバス事故の起こった2009年に飛んだ際、2000年生まれの少年の中から王候補を選ぶスウォルツの試練に巻き込まれ、幼きソウゴを守るために発砲。

 

だがこの直後にバスが爆発した場面だけ見たゲイツはソウゴを始末しに行ったと誤解してしまい、自身の甘さがこの事態を招いてしまったと本格的にジオウを倒すことを決意したのだった。(ツクヨミは同乗していた士のオーロラカーテンで逃され無事)

 

 

たまたまバスに乗っていた門矢士から「ソウゴが魔王になる未来が決まっているのであれば、この世界を破壊する結論は出ている」と諭され、2019年に戻ったツクヨミは、お互いの本音をぶつけ合い真の友情を築いたソウゴとゲイツの元へ戻ってきた。

 

 

またこのころから、タイムジャッカーと同様に時間を止める能力が発現し始める。

 

 

ストーリー終盤でついに明らかになった彼女の正体、それは別の時間軸出身の時を操る一族の末裔であり、タイムジャッカーのリーダー格であるスウォルツの妹「アルピナであった。

 

一族の長男である自分が次期王の座を手にすると思っていたスウォルツだったが、王に選ばれたのは妹の方だった。 そこでスウォルツは彼女の記憶を消して別の時間軸に追放したのだった。

 

 

自分の世界を崩壊の危機から救うために、クウガ~ビルドまでの平成仮面ライダーの世界を融合させ崩壊させようとするスウォルツの野望を食い止めるため、ソウゴが2068年のオーマジオウとレジスタンスが戦っている場所へと飛び、ツクヨミの懐にブランクウォッチを忍ばせ、ジオウとオーマジオウの最後の激突が始まる。

 

ソウゴの思惑に気づいたオーマジオウは、彼が現代に戻った後ツクヨミのブランクウォッチに力を宿らせる。

 

 

そして2019年。

 

 

 

ソウゴの言葉でライドウォッチを持っていることを思い出したツクヨミは、ウォズから手渡されたジクウドライバーで仮面ライダーツクヨミへに変身したのだった!

 

 

ちなみに村枝賢一さんの漫画「仮面ライダーSPIRITS」にも同名のキャラクターが登場している。

 

 

というわけで女性仮面ライダーを一通り解説してみました。

 

令和ライダー第1号である「仮面ライダーゼロワン」でも、ストーリー序盤からいきなり女性が変身する仮面ライダーバルキリーが登場するとのこと。

 

これからどんな女性ライダーが登場するのかも楽しみですね。